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purinperan

Author:purinperan


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『開運!なんでも鑑定団』放送1000回「ひとつの文化が生まれた」 (今田耕司) ニュース-ORICON STYLE-

観てます  すべての価値を 先ず お金に還元したのが 素人に良かった
それがきっかけで 美を再発見できる



中日スポーツ楽天、マーとのメジャー話凍結 社ポスティングが成立までは…プロ野球(CHUNICHI Web)

メジャー  行くのを止めるな
野球は 日米だけ
マー君はすでに袋小路にいる



人気SF小説の映画化作品『エンダーのゲーム』がナンバーワン! -11月4日版 - シネマトゥデイ

好きなSF
”危害を 加えられそうだから仕方なく殺す” というのがアメリカらしい


園遊会手紙問題宮内庁次長が批判 天皇陛下には渡さず- 毎日jp(毎日新聞)

一回受け取ってしまったら 次からもあるから 受け取れない


書評:ルポ 虐待―大阪二児置き去り死事件 [著]杉山春 - 水無田気流(詩人・社会学者) BOOK.asahi.com:朝日新聞社の書評サイト

> 19歳で結婚し、20歳で母になった彼女は、当初布おむつや母乳にこだわり手の込んだ育児をしていたという。だが、22歳で離婚。家族会議で彼女は、子どもたちを一人で責任を持って育てることを言い渡され、「家族には甘えない」「夜の仕事はしない」等の誓約書まで書かされていた。


子育ては 一人じゃ無理だと思うが

執行猶予つきになる布石か



東京新聞事件翌日 妻から手紙 逗子ストーカー殺人1年社会(TOKYO Web)

> 三好さんと夫は二〇〇八年に結婚。刺殺した男は事件約七カ月前の一二年春、二週間で約千通の嫌がらせメールを三好さんに送りつけていた。三好さんは、夫には明るく振る舞い、「またメールが届いた」と話すだけだったという。

 警察へは一緒に相談に行った。「夫には迷惑を掛けたくない」と周囲に話していたことは、事件後に知った。夫は「男に殺意まであるなんて、考えていなかった」とうつむく。

 三好さんの相談にもかかわらず、県警がストーカー行為として取り締まれなかった大量のメールは、今年六月のストーカー規制法の改正で摘発できるようになった。だが、東京都三鷹市では十月、女子高生がストーカー行為を受けた末、元交際相手の男に刺殺された事件が起きた。

 夫は「近くの誰かが危険に気付くのが大事だが、相手の殺意まで見極めるのは困難。国で危険度を測る方法などの対策を考えてほしい」と訴える。

 三好さんに今言ってあげたいことを尋ねると、「私が『ごめんね』と言うと、妻も『ごめんね』と返してきそうで…」。そう声を絞り出すと、涙で言葉が続かなかった。





<百貨店虚偽表示>高島屋や大丸松坂屋のおせち料理でも (毎日新聞) - Yahoo!ニュース

デフレの実態
アベノミクスでバレてきただけのこと

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